倉敷美観地区「料理旅館 鶴形」

天領として栄えた歴史の面影を残し、四季折々の風情を醸し出す白壁の町くらしき。 倉敷のお宿は、日本情緒溢れる料理旅館「鶴形」をどうぞ。

お知らせ-倉敷美観地区「料理旅館 鶴形」-

倉敷のお宿は日本情緒溢れる料理旅館「鶴形」へ

倉敷川に影を落とす蔵屋敷と柳の並木。古い倉敷に心ゆくまでひたれる美観地区の老舗旅館「料理旅館鶴形」。

12月の月替わり【天領吉宗ランチ】(お1人様 消費税込み1,650円)

【更新日:2017年11月29日13時46分】

かつての倉敷は江戸幕府の直轄領「天領」であり、様々な物資の集積として栄えていました。
倉敷川沿いには、塗屋造りの町家や白壁土蔵造りを中心とする町並みが形成され、その面影が今も残っています。
その中で当館は1744年(江戸幕府8代将軍 徳川吉宗公の時代)に建てられ今に至ります。
そんな歴史ロマンを冠するランチをご用意いたしました。
是非ごお召し上がりください。

12月の月替わり【天領吉宗ランチ】(お1人様 消費税込み1,650円)

【お品書き】
「お造り」鰆醤油漬け あしらい一式
「揚物」蟹爪フライ 舞茸 青唐 レモン
「煮物」海老芋海老身込み揚げ煮 占地 青葱
「焼物」鶏西京焼き 梅餅松葉
「和え物」いんげん豆と切干大根金平白和え
「御飯」
「香の物」
「お吸物」